【BF6】兵科システム変更で援護兵が最強兵科に!TGS2025情報まとめ!【バトルフィールド6】

援護兵のトレーニング要素

援護兵はレベルに応じて以下の能力を解放していきます。
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レベル0|URGENT AID(アージェント・エイド)
倒れた兵士を20%速く引きずり、2.5秒速く蘇生できる。 -
レベル1|REVIVE RECOVERY(リヴァイブ・リカバリー)
味方を蘇生すると、自身に体力回復のパッシブ効果が発動。 -
レベル2|DEFENSE-FOCUSED(ディフェンス・フォーカスト)
防御系ガジェットの補給率が+25%。
GPDISは迎撃数が5発に強化、MP-APSの追尾時間+5秒、展開カバー耐久度+10%。 -
レベル3|RESTOCK ALLIES(リストック・アライズ)
周囲の味方を10秒間補給&回復可能。蘇生時間は1.7秒に短縮。
特にレベル2の ディフェンス・フォーカスト が強力で、グレネード迎撃システムやミサイル迎撃システムの性能が大幅に向上し、防衛特化の兵科として非常に強力になると考えられます。
バトルフィールドポータルの新トレイラーが公開
最後に公式Xの方からバトルフィールドポータルの新しいトレーラーが公開されています。
Design it. Play it. Break the mold 🔧
Forge the fight in Battlefield Portal with custom modes, object tools, a flexible map editor, control over rules and objectives, and more.#Battlefield6 arrives October 10. pic.twitter.com/GMHJzaQZv3
— Battlefield (@Battlefield) September 25, 2025
さらに、公式Xにて 「バトルフィールドポータル」 の新トレーラーが公開されました。
過去作以上に自由度が高く、
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武器制限のカスタムマッチ
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ハードコアモード
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建物やパルクールステージの作成
など、ほぼ無限にカスタマイズ可能になっています。発売後はポータルで企画配信を行うプレイヤーも増えそうです。
まとめ|BF6は援護兵が最強兵科に?今後の情報に注目

今回の情報をまとめると、
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TGS2025で「マンハッタンブリッジ」新マップ公開
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グレネード迎撃システム(GPDIS)登場
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援護兵が体力と弾薬を同時に補給可能に
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トレーニング要素で防衛力が大幅強化
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バトルフィールドポータルがさらに進化
特に援護兵は防御特化スキルによって「最強兵科」となる可能性があります。今後のアップデートや調整も含めて、BF6の動向に注目したいですね。
っということで、今回はBF6の最新の兵科システムやガジェット関係の情報を紹介させていただきました!
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