【BF6】発売前「先行体験」新情報紹介&兵科専用ガジェット解説!【バトルフィールド6】

みなさんこんにちは~!先日公開されたBF6の発売前の先行プレイ動画をみて、オープンベータから変更になった点や気づいた点、新情報などをまとめてきました。是非最後まで御覧ください。

前回の記事はコチラ

新モード「エスカレーション」の概要

新モード 「エスカレーション」 は BFBulletin氏の情報を参考に紹介します。

  • 形式:32v32の64人対戦

  • ベース:コンクエストモード

  • ルール:決められた拠点に入り、ゲージをMAXにすると1ポイント獲得。先に3ポイント獲得したチームが勝利

  • 特徴:時間経過で拠点数が減少し、戦闘が激化

  • 向いているプレイヤー:大人数で楽しみたいプレイヤー向け、コンクエストが苦手でも遊びやすい

兵科専用ガジェットまとめ

主にオープンベータで使用できなかったものを中心に紹介していきます。

全兵科共通ガジェット

  • スレッジハンマー:ナイフより威力が高く、建物や兵器にもダメージ

  • 狩猟用ナイフ:背後格闘キルで一撃

突撃兵専用ガジェット

  • ラダー(梯子)

  • リスポンビーコン(偵察兵から移設)

  • ブリーチング弾ランチャー:グレネードとフラッシュグレネードを組み合わせた効果

  • 焼夷ショットガン:敵を燃やす継続ダメージ。地面にも効果あり(COD Dragon’s Breath 弾に近い)

工兵専用ガジェット

  • 乗り物用補給物資(CSSバンドル):弾薬補給や装備クールダウン短縮

  • 自動誘導ランチャー(MBT-LAW):低ダメージのトップアタック

  • 誘導式ランチャー(M136 AT):手動追尾可能

  • 対車両圧力地雷(M15):円上の設置型地雷で踏むと爆発

  • トリップワイヤーセンサー式地雷(M4A1 SLAM):近づくと爆発するタイプで壁に貼り付けられて歩兵にも使える

  • EODBOT

  • 長距離ランチャー(MAS148 / ジャベリン)

  • 音響式対車両センサー地雷:BFシリーズ初の新兵器

援護兵専用ガジェット

  • グレネード迎撃システム:最大3つのグレネードを迎撃

  • ミサイル迎撃システム:戦車砲撃を防ぎつつ攻撃可能

  • 携行迫撃砲:設置可能。着弾点はミニマップで確認

  • 焼夷エアバーストランチャー:25m以上で途中爆発

  • 補給ポーチ:少量の弾薬・体力回復

偵察兵専用ガジェット

  • レーザー目標指示器(SOFLAM同等):兵器マーキング・ロックオン補助

  • 偵察ドローン:サーマルカメラ搭載、ガジェット破壊可能

  • トレーサーダーツ:敵兵器に当てると自動追尾

  • スナイパーデコイ(カカシ):スナイパーの位置を偽装、ミニマップ表示武器・兵器・新マップに関しては昨日の動画で解説してますので
    そちらをご覧ください。

ゲームプレイの中で気づいた点

  • 突撃兵の 焼夷グレネードランチャー による移動速度低下が軽減

  • スライディング・ジャンプ速度の低下、射撃精度も低下

  • 工兵の 対兵器ランチャーを同時に2つ持てなくなった

  • M87A1ショットガン の弱体化(キルに必要なペレット数増加)

  • タップ射撃の精度向上

  • 地上兵器・ビークルの最高速度上昇

その他気づいた点・仕様変更

  • 偵察ドローンの C4アタックは難しい

  • コンクエストで一方的展開の場合、全拠点制圧で30秒保持すると強制勝利

  • AI兵士が存在するため、マッチング遅延の心配は少ない

  • AIだけの練習モードがあると便利

まとめ

今回の先行プレイでの変更点や新要素は非常に魅力的で、発売が待ち遠しい内容になっています。

読者のみなさんも先行プレイ動画を見て気になった点や変化を見つけたら、ぜひコメントで教えてください。

ということで今回は先日公開されたBF6の発売前の先行プレイ動画をみて、オープンベータから変更になった点や気づいた点、最新情報などをまとめさせていただきました!

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BF6

Posted by adelegames