【BF6】キルタイムを大幅調整か?!今後の修正予定事項解説!【バトルフィールド6/battlefield6 】

みなさんこんにちは~!
今回は、Battlefield 6 Season3以降の新情報と、今後予定されている武器バランス調整・TTK(キルタイム)変更の動きについて紹介します。
2026ロードマップで示唆された海戦コンテンツや、Battlefield Labsで進められている新TTKテストなど、今後のゲーム性に関わる重要情報が出てきています。短くまとめつつ要点を押さえて解説していくので、ぜひ最後までご覧ください。
前回の記事はコチラ⇩
「Naval Warfare」でクラシック兵器復活の可能性

まずは、One Battlefield 氏のX投稿から注目情報です。
公式の2026ロードマップでは、「Naval Warfare(海戦)」向けに、クラシックなバトルフィールドの人気ビークル登場が示唆されています。
登場候補として挙げられているのが、
・Stridsbåt 90 / RCB90 アサルトクラフト
・Boeing F/A-18E Super Hornet
BF4の高速戦闘艇RCBが復活?
特にRCB系ボートは、Battlefield 4 では高速戦闘艇として人気でした。
搭載装備は、
・30mm砲
・TOWミサイル
・高い海上機動力
と、対歩兵だけでなく戦車相手にも戦える強力なビークル。
新マップ「ツル・リーフ(Tsuru Reef)」や海戦マップで復活するなら、かなりBFらしい戦場になりそうです。
BF3のF/A-18E スーパーホーネット復活にも期待
さらに、Battlefield 3 に登場していたF/A-18E スーパーホーネットも復活候補。
空母運用できる艦載機ということもあり、海戦テーマとの相性は非常に高く、実装されれば航空戦の盛り上がりにも期待できます。
往年のBFファンにはかなり熱い要素と言えそうです。
Battlefield Labsで新TTK調整テスト実施中
続いてガンプレイ関連。
One Battlefield氏によると、開発チームは現在新しいTTK調整をテスト中。
内容としては、一部武器のRPM(連射速度)を下げることで、極端に速いキルを抑える方向性が試されているとのこと。
なお現時点では公開ビルドではなく、Battlefield Labs限定テストです。
RPM(ROF)変更で強武器4強にメス

今回話題になっているのは、主に高TTK武器の調整。
特に
・SCW
・TR7
・KV9
・SG553
といった“4強武器”中心に調整が入り、0.1秒台だったTTKが0.21秒以上へ変更されたとのこと。
参考までに、Battlefield 2042 ではショットガンを除くフルオート武器最速TTKが約0.21秒だったため、そこへ揃える方向にも見えます。






















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