【BF6】公式発表間近!最新開発アップデート&リーク情報紹介!【Battlefield】

2月からのバトルフィールドラボではAOW(全面戦争)モードでの基本的な動作や破壊表現からゲーム上の操作や最適化などのゲームの基盤となる部分の確認をしていきましたが、これからはダメージ調整や物理表現のさらなる調整、目に見えない細かな部分も検証していくとのこと。
[Battlefield Labs コミュニティアップデート]
今回は「破壊」に焦点を置きました。壁を破壊して建物内を素早く通り抜けることのできることを示した、破壊機能の初期プレアルファ版サンプルをご覧ください。#Battlefield pic.twitter.com/RWMS70Fp8f
— Battlefield Japan (@Battlefield_EAJ) April 18, 2025
特に先月公開された「破壊とゲームプレイ」に関しての開発アップデートではこれまでとはくらべものにならない破壊表現により、今までなかった道をつくったり、破壊した瓦礫を利用して遮蔽物にしたりなど、より戦術的に破壊表現を利用できるようになっています。
物理破壊できるFPSですと瓦礫などは一定時間経過すると消えたりするのがほとんどでしたが、マップにある程度残り続けることでオブジェクトになります。
皆さんにとって一番うれしいのは、バトルフィールドLABSのプレイ可能地域の拡大でしょう。「アジアの特定の地域」がどこを指すのかは不明ですが、テストプレイができる可能性は高くなります。ただし、これまでと同じく秘密保持契約(NDA)への署名が必要になります。
テストプレイに申し込んだことはSNS等で発言しても良いですが、当選したことすら言ってはいけないので発信には注意してください。バトルフィールドLABSの参加登録リンクはコチラ
最後にLABSのリーク情報について何個か話していきます。公式情報ではないですから必ず実装するわけではありませんのでご了承ください。
バトルフィールドLABSリーク情報

武器カスタマイズについて
「BF2042」を例に挙げると、マガジン、バレル、スコープ、アンダーバレルの4つが変更できましたが、新作バトルフィールドではデルタフォースのようにかなり多くのカスタマイズができるようになるとのこと。

さらに各アタッチメントにコストが設定されており、上限のコストを超えるといくつかのアタッチメントを外さないと武器のカスタム設定ができないようになっているとのこと。
例えば上限が100ポイントだとした場合、レーザーサイトを複数つけたり、大容量のマガジンをつけたりするとコストが重なり、100ポイントを超えてしまうような場合は戦場に持ち込めないような設定になっているため、デルタフォースのようなネタカスタム武器は作れないようにされているようです。

ちなみに詳細不明ですが、武器の射撃練習場もBFV以来ですが設置されるとのこと。これは最近のFPSだと大抵ありますので、いまさら感はありますが・・・。
キル表示について
戦闘時の新しい要素として戦闘時に死亡した際のキル表示に自分の体のどこにどれだけのダメージを受けたかがわかるような情報が表示されるようです。
「BF2042」や「デルタフォース」ですと、敵がどの武器とどのアタッチメントを使っていて、ヘッドショットか、もしくはそれ以外で倒されたくらいはわかりますが、最新作ではどの部位に何発、どれくらいのダメージで倒されたかがわかるようです。

これが良い所はチーターの目星がつけやすい所でしょうか?ヘッドショットを連発するチーターとかオートエイムチーターでしたら同じ場所に必ず弾が飛んでくるはずなのでそういったチーター摘発にも役に立ちそうです。
その他のリーク
その他、味方が倒されたときに味方を物陰まで引きづったりすることができたり、兵科別のフィールドアップグレードが復活したりとかです。
みなさんは新作BFでどんなことが気になりますか?是非コメントください。
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